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沖うるめ丸干し(4尾)

¥265(税込)

皮はパリッと身はホクホク!脂がのった極旨干物!名物 沖うるめ丸干し


原材料:天日塩・うるめいわし

産地:高知県


高知名物、土佐湾獲れ御畳瀬(みませ)産の天日干し沖うるめ丸干しです。

大きさは平均で通常1尾が約20cm、100gが3〜6尾ほどとなります。

(サイズ・数量は漁により毎回変動します。上記よりも大きかったり小さかったりと様々です。)

沖うるめは別名ニギス、沖キスなどと呼ばれ、桂浜沖などの水深100m以深で獲れる深海魚の一種です。

身は白身でやわらかく、同じ深海魚のメヒカリ干物同様、淡白ながらも脂ののった旨味のある味。

焼くと皮はパリッと、身はほろほろと口の中でほどけるような柔らか食感が特長です。

高知では知る人ぞ知る名物珍味として有名で、熱心な沖うるめファンも多くいらっしゃいます。

焼くとジュージューと音を立てハラワタの脂が身に染みていくのですが、極上の甘みのある脂が身に染み込むことで旨味がグンと増し、なんともいえない美味しさを醸し出してくれます。

驚くほどの脂ののりに良く燃え、煙が出ます。そのため焼くのが難しいと言われる沖ウルメですが、アルミホイルを敷いたりフライパンで焼くなど一工夫することで手軽に焼くことができます。

朝食、夕食のおかずはもちろん、ビールや日本酒など酒の肴にも最適です。

焼いてそのまま食べるのはもちろん、レモンや酢橘を搾っても美味しくお召し上がりいただけます。

地元高知では大人にも子どもにも大人気の名物珍味!

年代を問わずお楽しみいただけます。

ジュージューと脂の音が食欲をそそる絶品干物、七輪をお持ちの方はぜひ炭火焼でお楽しみください♪


原材料:天日塩・魚

産地:高知県